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#スマートウォッチ

ファーウェイ「WATCH GT 7」シリーズ発表、ゴルフ・スキー機能を拡充

ファーウェイはスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT 7」と「HUAWEI WATCH GT 7 Pro」を発表しました。上位モデルでは高低差を考慮したゴルフ計測に対応し、シリーズ共通のスキー機能には屋内モードやゲレンデマップが加わります。46mmモデルのバッテリー駆動時間は最大21日間です。

ファーウェイ「HUAWEI WATCH 6」発表、11月5日発売で価格は7万1280円

ファーウェイはスマートウォッチ「HUAWEI WATCH 6」を発表し、11月5日に発売します。側面のX-TAPセンサーを使い、約60秒で健康に関する9項目を測定できます。薄型・軽量化し、スマートフォン2台への同時接続にも対応します。

ガーミン「Enduro 4」発売、ソーラー併用GPSモードで最大320時間駆動

ガーミンジャパンは、トレイルランニングやウルトラランニング向けのGPSウォッチ「Enduro 4」を10月22日に発売します。価格は13万8,000円です。ソーラー充電を併用したGPSモードでは、最大約320時間の駆動が可能です。地図機能や持久力の分析機能も更新され、複数日にわたる活動をまとめて記録する新機能も加わります。

COROS Pace 4に大迫傑エディション、289ドル(約4万6,000円)で販売

COROSはランニング向けスマートウォッチ「Pace 4」の大迫傑エディションを販売しています。価格は289ドル(約4万6,000円)で、GPS記録時は最大41時間、日常使用では最大19日間のバッテリー持続をうたいます。

Amazfit T-Rex Dual Solarを10月29日発売、両面ソーラーで最大180日駆動

Zepp Healthは、前面と背面の両方で太陽光を受けるスマートウォッチ「Amazfit T-Rex Dual Solar」を10月29日に発売します。価格は10万9,800円で、背面ソーラー充電と省電力モードを組み合わせた場合の公称駆動時間は最大180日間です。

Garmin、6モデル展開の高級スマートウォッチ「MARQ Gen 3」を発表

Garminは高級スマートウォッチ「MARQ」の第3世代を発表しました。6モデルすべてにグレード5チタン製ケース、サファイアレンズ、1.4インチのAMOLEDディスプレイを採用し、世界地図やinReach通信機能を備えます。価格は2,500ドルからで、モデルごとに登山、ゴルフ、航空、ダイビングなどの用途に合わせた機能を搭載しています。

Garmin Fenix 8、更新後に心拍センサーが停止する不具合

Garminの「Fenix 8」で、ファームウェア23.39への更新後に光学式心拍センサーが動かなくなったという報告が出ています。センサーのLEDが点灯せず、心拍記録が止まるほか、Pulse Ox(血中酸素レベルの計測)や夜間HRV(心拍変動)の記録にも影響します。

HUAWEI WATCH FIT 4にサファイアガラスモデル、2万1780円で発売

ファーウェイ・ジャパンは10月5日、スマートウォッチ「HUAWEI WATCH FIT 4 サファイアガラス」を発売しました。画面に傷がつきにくいサファイアガラスを採用し、市場想定価格は税込2万1780円です。約1.82インチの画面と約9.5mmの薄型設計に加え、登山中の高度測定やオフライン地図表示にも対応しています。