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Xbox CEO、新規IP創出の必要性を強調 大規模再編との両立が課題に

XboxのAsha Sharma CEOは社内タウンホールで、既存の強力なシリーズを育てると同時に、新しい知的財産(IP)も生み出す必要があると述べました。「過去を再生するだけでは生き残れない」とし、新たな観客に届くIPを生み出す工夫と勇気を求めています。

EpicのDisney向けゲーム、AI活用拡大に向け発売延期と報道

Epic Gamesが開発するDisney向けゲームの発売が、制作でのAI活用を増やすため延期されたと報じられています。Bloombergに情報を伝えた関係者によると、プロジェクトは「AIファースト」の制作方針に切り替わり、コードとアート制作にもAIを使う計画です。この変更は、DisneyとEpicが進める新しいゲーム・エンターテインメント体験の開発に関わります。

堀井雄二氏、生成AIで約30分制作した新作ゲームを公開

『ドラゴンクエスト』の生みの親として知られる堀井雄二氏が、生成AIを使って制作したゲームを公開しました。堀井氏は制作時間を「30分ほど」と説明し、AIに指示を出すことで、絵やプログラムを自分で作らずにゲームを制作できたと述べています。

任天堂幹部、Switch 2の物理メディア継続方針に言及

Nintendo Latin Americaの副社長兼ゼネラルマネージャー、Bill van Zyll氏はインタビューで、任天堂は物理メディアの提供を廃止する予定はないと述べました。Nintendo Switch 2は発売から約1年で、デジタル版と物理メディア版の両方に対応しているとも説明しています。

『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』DLC第2弾はジェーン・フォスター版ソー、ヴェノムとジュビリーの配信時期も発表

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、対戦格闘ゲーム『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』のYear 1追加キャラクターを紹介する最新トレイラーを公開しました。第2弾はソー(ジェーン・フォスター)で、ヴェノムとジュビリーの登場時期も発表されました。

EA、原映像テープ600本を使う『Wing Commander III』記念版を発表

EAのプロデューサー、ジム・ヴェセラ氏が、宇宙戦闘ゲーム『Wing Commander III: Heart of the Tiger』の記念版をポートランド・レトロ・ゲーミング・エキスポで紹介しました。名称は「Wing Commander 3: Heart of the Tiger—30th Anniversary Edition」です。

『ソニックレーシング クロスワールド』秋からゴジラ・エヴァDLCを配信、無料更新でベヨネッタら追加

セガは『ソニックレーシング クロスワールド』のダウンロードコンテンツ(DLC)を2026年秋から順次配信し、ゴジラや「エヴァンゲリオン」のレーサー、マシン、コースを追加します。無償アップデートではベヨネッタや『ペルソナ3 リロード』のアイギスが登場する予定です。先行プレイでは、1対1で競う新モード「デュエル」も確認されました。

日本のインディーゲーム、即売会と実店舗を生かした支援が広がる

東京ゲームショウ2026では、同人活動や物販、実店舗での展示を組み合わせ、ゲーム開発とファンづくりを支える取り組みが紹介されました。PARCO GAMESや集英社ゲームズなど、ゲーム以外の事業基盤を持つ企業も、作品をゲームの外へ届けています。

チャーリー・コックス、未発表のセガゲームで約40時間の収録を終えたと明かす

チャーリー・コックスが、セガの未発表ゲームで台詞の収録を終えたと明かしました。収録には約40時間を要し、米国人の役を想定していた制作側に、コックスが英国人だと知られていなかったというエピソードも語っています。セガはゲーム名や発売時期を公表していません。

PS5向けPS2エミュレーター「PS5SX2」が最大120fpsのフレーム生成に対応

改造したPS5で動くPS2エミュレーター「PS5SX2」が、バージョン2.00でフレーム生成に対応しました。120Hzのテレビでは、安定して動作する60fpsのゲームを画面上で120fps、30fpsのゲームを60fpsで表示します。更新には、PS5 Proでの最大8倍解像度表示や、複数枚組ゲームのディスク切り替え機能も含まれます。

ARC Raiders、機械学習による検知と不正行為への恒久BANを強化

ARC Raidersの開発元Embarkは、Denuvoのカーネルレベル保護とAnybrainの検知に加え、機械学習などを使った社内モデルを運用しています。複数の仕組みで不審な行動を調べ、措置を決める前に検知の確度を高める方針です。

AI制作の「Fallout: New York」が公開停止、ゲーム再構築やModの動画にも権利申し立て

生成AIで制作された非公式ブラウザゲーム「Fallout: New York」は、ZeniMax Mediaから知的財産権侵害に関する通知を受け、公開を停止しました。 AIによる既存ゲームの再構築や、異なるゲームを組み合わせるModでも、権利者の申し立てによってプレイ動画が削除されています。 これらは、独立したゲームの制作、既存コードの再構築、複数作品の連携という異なる方法で作られています。

Xbox Elite Series 3の仕様情報が流出か 磁気式スティック2方式や振動機構の選択肢

Xboxの上位コントローラー「Elite Series 3」とみられる構成情報が見つかったと、Redditユーザーのesketitethan氏が主張しています。情報には、Hall effect方式とTMR方式という2種類の磁気式スティックや、ボイスコイルを使う振動機構が含まれています。いずれも流出情報に基づく仕様候補で、製品への採用は確定していません。

『GTA 6』開発陣がフロリダで現地調査、警察官やギャングのメンバーとも交流

『グランド・セフト・オートVI(GTA 6)』の開発陣は、舞台のモデルとなった米フロリダ州で現地調査を行い、地元住民に加えて警察官やギャングのメンバーとも交流しました。開発を担うRockstar Northの開発責任者、Aaron Garbut氏は、こうした調査を、説得力や多様性、深みのあるゲーム世界を構築するために欠かせない工程と位置づけています。

『魔法少女かんぱに~』無料公開、100人の採用と退職補助金を扱う経営シム

インディーゲーム制作チームの桜岸は、魔法少女の派遣会社を経営する『魔法少女かんぱに~』をunityroomで無料公開しました。プレイヤーは社長として社員を採用し、仕事の報酬で日給を賄いながら会社を運営します。魔力を使い切った社員は自動的に退職し、会社に国からの補助金が入る仕組みです。

『Pokémon Winds and Waves』の流出情報、序盤の伝説ポケモンと100の島に言及

『Pokémon Winds and Waves』のゲーム冒頭の会話テキストとされる情報を、ポケモン関連の流出情報を扱うCentro Leaksが共有しました。伝説のポケモンとの序盤の出会いや、100の島からなる舞台、新たな仕組みに関する記述が含まれるとされています。今回の情報は数年前の開発情報に由来し、製品版の確定仕様ではありません。

Rockstar、『GTA 6』の制作を8週間ごとに評価する開発手法を説明

Rockstar Gamesは『Grand Theft Auto VI』(GTA 6)の制作で、8週間ごとにゲームの一部を組み合わせて評価し、次の期間に取り組む内容を決めています。広大な世界を構築する一方、街を歩く人々の会話には専任の執筆チームを設け、個々のやり取りまで作り込む体制を取っています。本作は2026年11月に発売予定です。

『Dungeon Munchies 2』11月6日に早期アクセス開始、成長とクラスの仕組みを刷新

『Dungeon Munchies 2』は、11月6日に早期アクセスを開始します。宇宙コロニーの廃墟を探索し、宇宙生物を調理して主人公を強化する横スクロールアクションの続編です。成長要素としてランダムに獲得する能力が加わり、クラスごとに4つのスキル枠を使う仕組みに変わります。

『ARC Raiders』が10月8日から4日間無料プレイに対応

『ARC Raiders』は、10月8日から12日までSteam、PlayStation、Xboxで無料プレイを実施します。新アップデート「Frozen Trail」の配信に合わせたもので、期間中はゲーム全体をプレイできます。無料プレイ終了後の10月13日からは、プレイヤー同士のダメージを無効にするPvEテストも予定されています。

Nacon、設定画面とTMRスティックを備えたPS5公認コントローラーを発表

Naconは、PlayStation 5公認コントローラー「Revolution 5 Unlimited」を発表しました。本体画面でスティック感度やボタン割り当てを調整でき、プレイ中にも設定を変えられます。予約を受け付けており、Naconの製品情報では発売日を2026年10月21日としています。

『Modern Warfare 4』、敵の位置情報を遮断するウォールハック対策を導入

Activisionは『Call of Duty: Modern Warfare 4』に、壁越しに敵の位置を把握するウォールハックへの対策「サーバーカリング」を導入します。この仕組みでは敵の位置情報をクライアントへ送らず、発売時のマルチプレイヤーマップとDMZ、Combat Outpostの各モードに適用する予定です。

SQLDoom、ゲームロジックと描画をSQLで実装しマルチプレイにも対応

Lukas Vogel氏の「SQLDoom」は、1993年のゲーム「Doom」のゲームロジックと描画処理をSQLで実装し、CedarDB上で動かすプロジェクトです。Pythonクライアントはキーボード入力や時間管理、画面表示を担当し、ゲーム状態の更新と画面生成はデータベース内で処理します。

Warhorse共同創設者、RPGの「選ばれし英雄」型に飽きたと語る

Warhorse Studiosの共同創設者マーティン・クリマ氏は、主人公が世界を救う「選ばれし英雄」となるRPGの筋書きに飽きていると語りました。こうした作品が繰り返されているという見方が、『Kingdom Come: Deliverance』の着想につながったといいます。

『朧村正』のリメイク版、2027年2月4日に4K対応で発売

ヴァニラウェアとマーベラスは、アクションRPG『朧村正』の新バージョン『Muramasa: Revenant Blades』を2027年2月4日に世界同時発売します。Nintendo Switch、Nintendo Switch 2、PlayStation 5、Windows PCに対応し、シリーズ初のPC版となります。

『スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー』Steam同接1万5415人、ラン制キャンペーンと4種のマシンで展開

『スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー』は配信後、Steam版の最大同時接続プレイヤー数が1万5415人に達しました。4種のリパルサークラフトを操るレースに、パーツを集めながら進むラン制キャンペーンを組み合わせています。 1999年の『Star Wars Episode I: Racer』がポッドレースを中心にしていたのに対し、本作は複数のマシンと繰り返し挑戦するキャンペーンを軸に据えています。

「コンソールアーカイブス リップルアイランド」が配信開始、価格は800円

ハムスターは10月8日、Nintendo Switch 2とPlayStation 5向けに「コンソールアーカイブス リップルアイランド」の配信を開始しました。価格は税込800円です。1988年にサンソフトが発売したアドベンチャーゲームを現行機で遊べます。9種類のコマンドで物語を進め、選択や行動によって王女の救出や結末が変わります。

『Star Wars: Galactic Racer』のマルチプレイ上限、発売後に3人から6人へ拡大へ

『Star Wars: Galactic Racer』の開発元Fuse Gamesは、オンラインマルチプレイで一緒にマッチメイキングへ参加できるパーティーの上限を、現在の3人から6人へ引き上げるアップデートに取り組んでいます。Star Wars: Galactic Racer公式アカウントは、Xで寄せられた要望への返信として、この変更を明らかにしました。

OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026、来場者7246人で前年比1.6倍に

Phoenixxは10月3日と4日、大阪のコングレスクエア グラングリーン大阪で「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」(OIGS 2026)を開催しました。来場者は7246人で、前年の1.6倍となりました。ゲーム関連コンテンツは150以上が出展しました。

Apexのソロキュー実験、上位プレイヤーとの遭遇増加で恒久導入を見送り

Electronic Arts(EA)は、『Apex Legends』のランクマッチで行った2つのマッチメイキング実験の結果を公表しました。どちらも、特にランクの低いロビーで高スキルの部隊と対戦する状況を減らす狙いでしたが、ソロキューでは上位プレイヤーとの遭遇が増え、ランク人口の減少も確認されました。

Sonic Mania開発陣のEvening Starが新作『Ape Escape』を手がけるとの噂

『Sonic Mania』を手がけた開発者らが設立したEvening Starが、新作『Ape Escape』を開発しているとの情報が伝えられています。Jeff Gerstmann氏は自身の番組で、約8カ月前に聞いた話に触れ、最近、復活の可能性についてほかの人々からも聞いたと述べました。Gerstmann氏は開発中とは断定していません。

『Dragon’s Dogma 2: Dark Arisen』、不便さを残しつつ遊びやすさを調整

カプコンは『Dragon’s Dogma 2』の大型拡張『Dark Arisen』で、新たな物語や戦闘を加える一方、シリーズの特徴である「不便さ」も残す方針です。木下賢人ディレクターは、遊びやすさを改善しながら、冒険の手応えが失われないよう調整したと説明しました。

『Halo』や『ゼルダ』の非公式移植、再構築で広がる遊び方

クラシックゲームのコードを解析して現代の機器向けに移植する取り組みが広がり、『Halo』はブラウザーでのプレイや最大128人の対戦に対応しています。こうしたプロジェクトでは、元のゲームをエミュレーターで動かす方法とは異なる仕組みが使われます。

シナモロールの大型体験イベント、東京ドームシティで11月20日開幕

サンリオは2026年11月20日から2027年1月17日まで、東京ドームシティのGallery AaMoで体験型イベント「ふわふわんだーシナモロールパーク」を開催します。全長約12メートル、高さ約4メートルのすべり台やゲーム、XRアトラクションを展開します。日時指定の入場チケットは平日2,200円からです。

『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』フェニックス・サイクロップスは11月2日配信、技と変身要素も公開

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、対戦格闘ゲーム『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』のYear 1 DLC第1弾として、フェニックス・サイクロップスを11月2日(太平洋時間)に配信します。ゲームプレイトレーラーでは、オプティックブラストやフェニックス・フォースを使った戦いが紹介されました。

RazerがWolverine V4シリーズを発表、静電容量式スティックと最大8000Hzに対応

Razerは2026年10月6日、XboxとPCに対応するゲームパッド「Wolverine V4 Pro」と「Wolverine V4 Tournament Edition」を発表しました。両モデルは静電容量式スティックを採用し、PC接続時は最大8000Hzのポーリングレートに対応します。価格はProが3万6080円、Tournament Editionが1万7980円です。

AMD、FSR 4を対応APU・ノートPC・携帯型PCへ年内拡大

AMDは、機械学習を使うゲーム向け画質改善技術「FSR 4」を、2026年末までにAPU(CPUとGPUを統合したプロセッサ)、ゲーミングノートPC、携帯型ゲームPCへ広げる計画です。AMDのジャック・フイン上級副社長は韓国メディアに、既存APU向けの軽量化モデルを開発し、新世代APUも投入すると説明しました。

『Hail to the Rainbow』コンソール版は10月21日発売、1人用の終末サイバーパンクADV

Sometimes Youは、一人称視点のアドベンチャーゲーム『Hail to the Rainbow』を、PS5、PS4、Xbox Series X|S、Xbox One、Nintendo Switch向けに10月21日に発売します。 Xbox版の発売日は10月21日と案内されています。 PlayStation版はストア上で10月20日午後3時(UTC)とされており、日本時間では10月21日です。

『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』パッチ5.01配信、家庭用ゲーム機版を最適化

CD PROJEKT REDは、『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』のパッチ5.01をPC、PlayStation 5、Xbox Series X|S向けに配信しました。ゲームプレイや表示の不具合を修正し、家庭用ゲーム機版ではパフォーマンス向上を目的に最適化しています。Nintendo Switch 2版のアップデートも準備中で、他機種との変更点の差を小さくする方針です。

『Forza Horizon 6』のPS5版は2027年1月26日発売、初の拡張も同日配信

『Forza Horizon 6』のPlayStation 5版が2027年1月26日に発売されます。XboxとPCに続いてPS5にも展開され、シリーズ初の拡張コンテンツも同日から利用可能になります。 前作『Forza Horizon 5』のPS5版が販売を伸ばした実績もあり、今回の移植はXboxタイトルを他機種へ広げる動きの中に位置づけられます。

『Star Wars: Galactic Racer』の進行要素、付箋とサイコロで試作

『Star Wars: Galactic Racer』の開発チームは、アップグレードやメタ進行を試作する際、付箋とサイコロを使ったボードゲーム形式を採用しました。Fuse Gamesのマット・ウェブスターCEOらは、アイデアを素早く形にし、プレイヤーが狙った感情を得られるか試すための選択だったと説明しています。

『Dragon Age: Inquisition』がSteam Deckで「Playable」に変更

『Dragon Age: Inquisition』のSteam Deck互換性評価が「Unsupported」から「Playable」に変わりました。コントローラーを認識しない問題が修正され、標準のProtonで携帯機から起動できるようになりました。一方、操作や表示には注意点が残っています。

マーベル新作「Project Comet」のトレーラーとゲーム内容が流出

マーベルの新作ゲームとされる「Project Comet」のトレーラーがオンラインに流出しました。映像にはスカーレット・ウィッチやウルヴァリンらが登場し、リアルタイム戦闘を採用したキャラクター収集型のアクションRPGのようです。

『鉄拳8』を目隠しでプレイ、SuperBrineがランク「破壊神」に到達

『鉄拳8』のプロプレイヤーSuperBrine氏が、目隠しをした状態でランクマッチに挑み、最下位の「入門生」から最上位の「破壊神」まで到達しました。挑戦は6月に始まり、全8回に及んだといいます。画面を見ずに対戦を続ける中で、攻撃の成否やステージの状況を音から読み取っていました。

AI生成のクローンゲーム公開を盾に200ドル要求、国内開発者は進捗投稿を縮小

AIで作られたとするクローンゲームをSteamで公開すると脅し、200ドル相当のSteamアイテムを要求したとの報告が海外で相次ぎました。国内では、ゲーム開発者が制作中の進捗投稿を控えると表明しています。報告者の過去の発言をめぐる疑問も出ており、脅迫の訴えとその信頼性の議論が並行しています。

PS Plus 10月フリープレイは「F1 25」など3作、配信は11月2日まで

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStation Plus(PS Plus)加入者向けに、2026年10月のフリープレイ3タイトルを発表しました。配信期間は10月6日から11月2日までで、すべてのプランで利用できます。「F1 25」はPS5向け、「Hello Neighbor」と「四角い地球に再びシカク現る!? デジボク地球防衛軍2 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」はPS5/PS4向けです。

ブラウザーゲーム「Taipei GTA」、公開3日で同時接続120万人と報道

「Taipei GTA」は、台北の街を舞台にした無料のブラウザーゲームです。台湾のテレビ局TVBSは、公開から3日間で同時接続者数が120万人に達したと報じました。ゲームの開発にはAIコーディング基盤を使い、AI利用料として約1万ドルを費やしたとも報じられています。

彩京シューティング12作品を収録する「彩京Memories」、Switch 2とPS5で2027年2月18日発売

エディアは、シューティングゲーム12作品を収録する「彩京Memories」を2027年2月18日にNintendo Switch 2とPlayStation 5向けに発売します。通常版は7,480円(税込)、特装版は1万6,280円(税込)です。予約受付は発表と同日の10月5日に始まりました。収録作は1993年から2005年に登場した作品です。